レスポートサック☆ボストンバッグの良いところ

レスポートサックボストンバッグは、とにかく気にっいています!
どこにいくにも欠かせません。
大きくて、余裕を持って収納できるのでうれしいです。

レスポートサックのボストンバッグは、持ち手もショルダーも付いているので使い勝手がいいです。
ショルダーは長さを調節できます。
ゆったりした底面なので、型崩れもしないし、おおきめの荷物でも収納できます。

レスポートサックのボストンバッグは、サイドポケット、ファスナーポケットが両サイドに2個ついています。

外ポケットはファスナーポケットが前後に2個ついてて、すぐに取り出したいものはココに収納するといいですね。
とにかく収納に余裕があり、鍵もついているんで安心します。

レスポートサックのボストンバッグは、肩に掛けても軽いので、そんなに負担になりません。

何も入れなくても、かなり重い旅行バッグが多い中、レスポートサックのボストンバッグはとにかく軽て丈夫です。

レスポートサックのボストンは大きさが選べます。

ウィークエンダーという名前がついたボストンバッグのシリーズがあります。
ウィークエンダーって週末に楽しさを詰め込めそうな、おしゃれな名前ですねですよね。
ラージ、ミディアムサイズのボストンが人気があります。
2個持ちや同じデザインのショルダーやポーチと一緒に持っても、
とても可愛いですよ!

レスポートサック☆ボストンの選び方

レスポートサックボストンのいいところといえば、持ちやすさと軽さと価格の手頃さですね。

カラーやプリント柄もいろいろ選べますので、使い方によってボストンのカラーやタイプ(大きさ)を決めるといいと思います。

例えば家族や夫婦とかで共有するなら、無地でシックなカラーがいいですね。チャコールグレーやオニキス、ブラックタンスペクティターなど人気です。

旅行だけではなく、タウンユースにもという方にはレスポートサックのMEDIUM WEEKENDERがピッタリです。大きさの割りに意外と中身が入るので、もしもの時にありがたいです。
同じ柄のポーチもついていて、ボストンを使わない時はこのポーチにたたんで入ります。超便利です!

レスポートサックのボストンは、とにかく薄くて軽くて丈夫にできていますから、少し長めの旅行の時はスーツケースにたたみこんで入れておき、荷物が増えてきたらボストンとして使うといいですね。

レスポートサックのボストンは機内持ち込みにもちょうど良いサイズなので、いくつか持っておくと便利です。

レスポートサック☆バッグを作った創業者

レスポートサックは1974年に、創設者のメル・シフター夫妻によりニューヨークで誕生したブランドです。

レスポートサックのバッグの一番の特徴は,、オリジナルの「リップストップナイロン」と呼ばれる特殊なナイロン素材を使用していることです。
パラシュートと同じ素材です。
リップ(破れ)をストップ(止める)という意味ですね!

レスポートサックのバッグは、軽くて、丈夫で、汚れたら丸ごと洗えます。

ナイロン素材をバックに使用することは、レスポートサックの創業者夫妻がマリンスポーツに使用されるナイロン素材の丈夫さに目をつけたのがきっかけでした。

レスポートサックの第1号は、ニューヨークの小さな工場で製作された、シンプルなデザインのダッフルバックでした。

レスポートサックのバッグが世に広まるまでの歴史。

1974年後半:NYのグリニッジ・ビレッジに初のショップをオープン。
1976年:レスポートサックの原点となるトラベルシリーズを発表。
2001年:クロマシャイン
2002年〜:スペクテイター、モノグラムラインなど

年間80種類もの新作を発表するレスポートサックのバッグ。
モードを敏感に感じ取り、時代とともに新しい顔を見せ続けてくれます。
レスポートサック<は、常に進化していくけれども、創立以来のこだわりを忘れないブランドなのですね。

ポーチなどの小物から旅行用のボストンバッグまで
様々なアイテムが揃い、価格もリーズナブルになっています。

1987年から日本でも発売されるようになったレスポートサックのバッグ。
丈夫で、軽くて、お洒落で・・・

これからもレスポートサックのバッグは愛され続けること、間違いなしですね。

レスポートサック☆モリーのご紹介

レスポートサックの数あるバッグの中でも、
1〜2番の人気の商品は「モリー」です。

レスポートサックモリーは大きさも程よく、サイズは22×35×19cmと、デイリーユースにはピッタリ!

レスポートサックモリーは、全体が3分割されていて中央にファスナー開閉、両脇に大きなポケットがあります。

中央のファスナーは大きく開くので、出し入れがホントに楽です。
モリーは、たくさん収納できて、あまり型崩れもしません。
底の部分にマチが入っていて、台形なのでバッグがちゃんと立ちます。
お弁当や、横に倒して入れたくないものも入るので、とても機能的です。
機能的で、可愛くて、というのがモリーが愛されている理由の一つです。

レスポートサックのモリーは、デザインも豊富で、可愛いものからポップなもの、柄物はちょっと・・・という方には無地もあります。

レスポートサックモリーは人気の型なので欲しいプリント柄がすぐに品切れになることもあるので要注意です。

同じ柄のポーチやキーケース、ペンケースなどと、トータルで使うとかなり可愛いですよ!

レスポートサック☆トキドキとは

レスポートサックの「トキドキ」シリーズってものすごい人気ですよ。

日本はもとより、ハワイ、全米、どこでも売り切れ続出です。
ネットで購入しようと、あらゆる通販ショップを探しても、まず欲しいものがなかなか手に入らないんです。

レスポートサックの「トキドキ」シリーズは、イタリア人デザイナーシモーヌ・レグノ氏とのコラボレーションで誕生しました。

レスポートサック「トキドキ」シリーズは、2005年春の発売以来全米はもちろん、ヨーロッパや日本でも記録的な大ヒットを連発しています。
入手困難は当然のようですね。

レスポートサックの「トキドキ」というブランド名は、日本語の「時々」に由来しています。

「誰でも、いつか(時々)叶えたい夢がある」
というキャッチフレーズからきているそうです。


レスポートサック「トキドキ」のキャラクターは、日本のアニメからとったものもあるそうで、現在で約100種類くらいあり、その後も、新しいキャラクターが生みだされています。

彼が生み出すキャラクターはとってもキュート!
アニメーションについつい見入ってしまう、不思議な魅力があります。

レスポートサックの「トキドキ」シリーズは、キュートなプリントだけでなく、皮使いになっている部分や、レインボーカラーのジッパー、付属のフィギュアやロゴ入りキーホルダーなどにもこだわりを持ち、購入した人の満足度をたかめてくれる、ワンランク上の商品です!

レスポートサック☆ショルダーバッグの生産地

レスポートサックショルダーバッグはいったいどこで作られているんでしょう。

意外に、レスポートサックのショルダーその他バッグやアクセサリーなどの全製品は主に中国などアジア諸国で作られているんです。

ニューヨークで誕生したレスポートサックですから、もちろんアメリカの工場で生産されてきました。

でも、時代の流れの中でショルダーバッグなどいろんな種類の製品をアメリカの工場だけで作るには無理が出てきました。

現在では、レスポートサックはアメリカから生産拠点をどんどん移しています。
中国やタイ、インドネシア、コスタリカなどアジアや中米といった国々が生産拠点になっています。

ショルダーバッグなどを通販で探していると、並行輸入しているネットショップに行き着きますが、しばしば「レスポートサックの商品について」という説明文を見かけることがあります。

説明文の内容はどのショップもほとんど同じで、

■当ショップの商品は偽物ではない

■アメリカから拠点がアジアなどに移ったので難のある商品もある

■多少の汚れや傷、シワ、縫製不良が見られる場合あり

■タグのないものもあるが特に問題はない

■生産国を指定して買うことはできない

■検品基準はレスポートサック直営店と同じ(だから大丈夫)

という感じです。

並行輸入の通販ではレスポートサックのショルダーなども定価より相当に安く販売されているようで、もともと検品からはずれたものを並行輸入していたりするのでしょうか。

正規直営店で不具合のあるものを販売するとは思えませんよね。

レスポートサック☆ハワイ限定

レスポートサックハワイの新作が発表されるは、年に数回と限られています。

レスポートサックの公式ホームページにも掲載されないので、柄の閲覧もできないし、その場にいる人にしかわからない、超レアなものばかりです。

レスポートサックのハワイ店は全部で4箇所。
その全店まわっても、品切れになってしまっている商品もあるので、探している商品を買えないなんてよくあることです。
全部の店を廻ってから買おう〜♪なんて考えていると、そのときにはあったものが、後から行くとすでに売り切れなんていうこともざらです。
それほど、レスポートサックハワイ限定品は、入手困難です。

レスポートサックハワイ限定品には、ハワイならではの「フラガール柄」「ウクレレ柄」、ハワイの島が描かれている「アイランダー柄」、ピンクベースにいっぱいのパンダ親子がとっても可愛い「パンダ柄」、私のお気に入りでもある、黒と白ののハート柄がスタイリッシュな「ビーラブド柄」、生産完了幻となりつつあるレア度の高い「マーメイド柄」、アジア&ハワイのコラボレーションが魅力の「ジャーディン柄」などがあります。

レスポートサックのハワイ限定。
持っているだけで、ハワイを感じられる素敵なデザインの数々。
全部欲しいと思うのは私だけではないと思います!

レスポートサック☆バッグの特徴

strong>レスポートサックのバッグは、特殊なナイロン素材でできています。
スポーティーで、軽くて、ホンと丈夫です!

飽きないコレクション構成が私には大きな魅力です。
レスポートサックのバッグは、汚れた時は洗剤で丸洗いできるんですよ。、
収納力、機能性に富んでいるので、とても便利です。

レスポートサックのバッグは、シーズンごとに20種類ほどのプリント柄を製造し、常時80種類に及ぶプリント柄を市場に出しています。

レスポートサックのバッグは、自社で抱えているテキスタイルデザイナーの他に、ゲストデザイナーを招き、「限定スタイル」を手懸ける
「デザイナーズコレクション」もあります。

レスポートサックのバッグには限定商品があり、販売期間が短いので、
その場で購入しないとすぐになくなってしまいます。
入手困難・・・そのうち廃番となってしまった幻のレスポートサックはいっぱいあります。

レスポートサックのバッグは、種類の豊富なプリントで、大きさも各種揃っているので、仕事にもプライベートにも使える機能的な利便性に優れているバッグです。

レスポートサック☆ショルダーお気に入り

レスポートサックショルダーは、種類も多く、可愛いデザインのバッグが多いので、選ぶのがホンと大変です!
レスポートサックのショルダーは機能性に富んでいて、持ちやすく、ファスナー使いもいいので、本当に重宝してます。

「形は機能に従う」という哲学に基づく洗練されたデザインは、毎月発表される新柄を追いかけたくなるほど魅力的です。
商品としては小さなキーポーチから、大型のボストンまでそろっています。
レスポートサックならではの豊富なバリエーションで、目的に応じてデザインやサイズを選ぶことが出来ます。

それにしても、毎月発表される新柄デザインは本当に新鮮です。
自社でテキスタイルデザイナーを抱えているのと、ゲストデザイナーを招いて、コラボレーションしたり、常に新しいものを私たちに供給してくれます。

レスポートサックは、世界的なブランドメーカーでありながら、日本市場だけにしぼった限定商品や、ハワイ限定商品などを発売するなど、限定という言葉を使い、私たちの心をつかんでいます。

私のお気に入りは、レスポートサックのショルダーバッグ。
レスポートサックのショルダーバッグは、大きさの色々な種類があって、用途によって使い分けられるのと、肩掛けができるのもうれしいです。
ショルダーの肩の部分も太くなっているので、持ち易いし、何よりも軽い!丈夫!そして汚れても水洗いできるのがうれしいです。
レスポートサックのショルダーを一度使った人は、リピーターが多いというのもなんとなくわかります。

レスポートサック☆通販ショップ

レスポートサックはインターネットで通販を利用できます。

レスポートサックを取り扱う通販ショップはとても多いため、その中でも信頼できる、良い商品を扱っている通販ショップを探す必要があります。
レスポートサックのポーチを柄と型から簡単検索できる通販ショップはわかりやすくていいですよ。

販売している通販ショップでは、レスポートサックの型とレスポートサックの柄の一覧から商品を選ぶことができます。

ボストンバッグ
ショルダーバッグ
トートバッグ
ハンドバッグ
ポーチ・財布
リュック
ウェストポーチ   その他・・・
から選べるようになってます。

同じレスポートサックでも、派手なもの、ポップなもの、無地、など好みによって全く違う顔をもっているレスポートサック。

柄から選ぶことが出来ることで、見比べることができたり、通販なので、欲しいものがゆっくり選べるのはうれしいです。

商品が見やすく、キレイに並んでいる通販ショップも見ていてわかりやすくていいですよね。
 セール(割引)、人気のクロマシャイン、スペクテーター・ソリッドや、最新のレスポートサックの商品の特集があるのもうれしいです。

レスポートサックの商品数最大級!とうたっている通販ショップもありますね。
レスポートサックのカテゴリーとしては、バッグ・ポーチ・財布に分かれていて、殆どが20〜30%オフで売られています。

レスポートサックのポーチとしては、たくさんの商品を扱っており、見ているだけでも楽しくなるのが通販ショップのサイトです。
モバイルショッピングサイトとしても日本一に輝いたことがあり、
安心できますね。

レスポートサックのハワイ雑貨限定品を集めて販売している通販ショップもありますよ。

このようにいろんなレスポートサックの通販ショップを見て回るだけでも楽しいですよ。
自分が一番買い物しやすい、気に入った通販ショップを探してみるのも楽しいですよ!